混ぜこぜてみよ~う。by青いパン(ミラー版)
見てきたこと・聞いてきたこと・考えてみたこと、書いてみよう描いてみよう♪★★★当ブログは、『まぜこぜてみよ~う。by青いパン』のミラーサイトです。
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☆☆☆☆☆木下あゆ美 嬢、祝ブログ“解禁”!!
2008年01月25日 (金) 23:59 | 編集
ワシめが大好きな女優さん、
“ジャスミン”こと“怨み屋”こと、木下あゆ美 嬢が2007年末からブログを始めておりもした!
良かったぁ気づいたのが1ヶ月前で(←いや、もっと後に気づく可能性高かったので。笑)。
いつもTBでお世話になっている“てろっぷ”サンのブログ『随刊エンタ!』で知りました!大感謝♪

タイトルは お魚と自分の名前に因んであゆ解禁(笑)。

以前所属してた事務所さんでは公式HP内で日記を書いてはったんすけども、
(※携帯で日記は書いてたそーですが)移籍してからはPCだと近況を探すぐらいしか無かったので
ファンとしましては逐一
出演情報込みでチェックできるので とても有難い&嬉しゅうございます♪
とりあえず、普段はおでこ出してる あゆ美 嬢に感動っす(笑)。

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『怨み屋本舗スペシャル』、「家族の闇 モンスター・ファミリー」の雑感。★★★★★
2008年01月11日 (金) 20:46 | 編集
怨み屋本舗スペシャル』、「家族の闇 モンスター・ファミリー」の雑感です!

SPドラマとなっても
『怨み屋本舗』のクオリティーは、相変わらず高かったっす♪

※以下、ネタバレありご注意!


「レギュラーでやってた時よりも若干マイルドになったかなぁ?」と思いつつ、
それでもエグさはキツイものを感じましただよ~。

物語の導入部となる
車に閉じ込められ熱中症で亡くなった子供の事件と、“モンスター・ファミリー”白川家とどう繋がっていくのかなと思ってたら
子供にかけられた保険金の行方で繋がっていきよりました。
導入部の事件って、初めて このドラマを観る人にも
話の展開にも重要なポイントだったワケで
直じゃなく間接的に事を進めていく“怨み屋”の怖さも出てたなと。

ミドリの夫・坂下守の役に吹越さんを使うとこなんざー、キャスティングが贅沢でして
ミドリの残酷な死に、声をあげて笑う守も おっとろしく(汗)
怨みを晴らす人間もまた、闇を背負うことになることをリアルに感じやしたなー。

また、事件に絡む他のキャスティングも今回なかなか頑張ってて
なかでもタカヒコ役のカンニング竹山氏の好演が光っておりました♪
白川家の暴走のキッカケはタカヒコだったわけですが
十二月田との友情(?)みたいなものを観ると
歪んだ家族関係の加害者でありながら、彼も被害者でもあり
一概にタカヒコだけを悪者には出来んなーと。

・・とわいえ見事にタカヒコが散華したシーンのCGに、思わず笑てまいそうになったんですけどね(笑)。

もう一つ笑いそうになったのは寄木(ヤドロギ)警部が
白川家爆発に巻き込まれるとこのCGでしょうか。
普通 日常で出遭うことがないシーンを盛り込んだのも
物語をマイルドにするスタッフの狙いだったのではないでしょうかね?
そしてあの爆破の中、生きてて良かったよ寄木!!
これで続編にも期待が持てるということで、安心しましたさ(笑)。

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☆☆☆☆☆『怨み屋本舗』がスペシャルドラマで復活!!
2007年12月28日 (金) 21:09 | 編集
ななな、なんと、『怨み屋本舗』が一時間半のスペシャルドラマで帰ってきやす!!
やたー♪


オンエアはテレビ東京で2008年1月6日(日)22時~の予定。
てなことで、新年早々
ブルーに なりたない人にはオススメできませんけどねっ(笑)!

レギュラーのキャスティングもそのままなのも嬉しいですよん。
勿論、“怨み屋”木下あゆ美 嬢の演技も非常に楽しみですが
“情報屋”寺島さんのラブリーな芝居も必見でございます(笑)。

んでもって、スペシャルドラマに先立ちまして
1月2日の深夜から4日連続で再放送も やりはるよーですので
興味のある方は“怨み屋”のダークな世界にハマってくださいまし~。

それにしても
このテレ東の気合の入り方は、なんなんやろう!?
ワシめの“テレ東好き”に ますます拍車がかかりそうです(笑)。

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『怨み屋本舗』最終回感想&総評。★★★★★
2006年09月30日 (土) 19:46 | 編集
ついに『怨み屋本舗』も最終回を むかえやした。
最終回の話だけはラス前の週と合わせての前後編で
ドラマとしての一応の“締め”に苦しんだ感じもしたんすけど、
最後の最後まで“我が道”を突っ走ってくれました♪

最終回の見モノだったのは、権藤警視総監役の寺田さんの怪優ぶりと
野田刑事役のマイク・ハン氏のイカレっぷり(笑)。
マジでゾッとしたなぁ(滝汗)。
あんな警視総監は物語の世界だけのものだとしても
追い詰められた野田のような状態にはリアルなものを感じました。

本来は“怨み屋”が自ら行かんでも良いところを
ラストに向かう2~3週に絡ませたのも、主人公やからこその配慮・・とも取れますけんども
リスクを背負ったぶんだけの逆算は しっかりしていたようで
「“怨み屋”は あえて隙を作っていたんだなぁ」というのも怖かったっす。

寄木が“怨み屋”の謎に一番近づけたんでしょうけど
ラストは また遠く離れてしまったのが、何とも言えない このドラマらしさで(笑)
そんな寄木にも“怨み”の連鎖が・・という締めも、何とも後味悪くて面白かったです♪

木下あゆ美 嬢的には“怨み屋”というキャラ自体の幅が狭くて大変やったとは思いますけども
作品のクオリティー&評判の高さから、株は かなり上がったんじゃないでしょうか。

一応、『怨み屋本舗』続編の含みを持った終わらせ方だったので
是非に作って欲しいですけども
各役者の皆様の他の作品への期待の方が大きくなりました♪

またこの枠は“ちょいエロ”路線に戻ってしまうよーですけんど(笑)
『怨み屋本舗』のような路線も
これから先 忘れないで作ってもらいたいですじゃ。
ともあれ、スタッフ&役者の皆様お疲れ様でした。更なる活躍を楽しみにしております♪
夏ドラマ雑感(その2)。☆☆☆☆
2006年09月22日 (金) 21:58 | 編集
昨日の記事に引き続き、夏ドラマ雑感です♪

『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』★★★★★(5点)
「長瀬くん、またヤーさん役かいっ」(笑)と
初回観るまで正直 期待してなかったんすけど、
おバカ、青春、恋愛、エンターテイメント・・と何処を取っても面白いドラマでしたね~。
3-Aの生徒も もっと空気扱いなのかと思いきや、それぞれにオイシイところもあったし。
真喜男じゃないですけんど、最初の方は星野くんとキモロンゲくんにイラッとしながら観てました(笑)。
んでも後半になるにつれ、彼らも成長して良かったっすよ、ホント♪

個人的には梅村さんよか、“鉄仮面”百合子先生の真喜男への想いが実って欲しかったなぁ。
あと、美喜男(実弟)が最後まで何考えてるのか良く分からなかった気がします。

終わり方からして、『マイ☆ボス』は続編を作ろうと思えば作れるか・・。


『怨み屋本舗』★★★★?(4~5点?)
こちらはまだオンエア中(笑)。
残酷な描写が苦手な方は観ない方が良いと思いますが、
個人的な評価はコチラも5点です!!
『マイ☆ボス』とは対極のエンタメとでもいいましょうか。
現代の『必殺』みたいな要素も ありーの。
もっと玄人ウケするドラマかと思ってましたけど、視聴者の反響は大きいよーですね~。

賞味30分チョイの尺で ここまでやってしまうのかと、スタッフさんのプロ根性に驚きます♪
このドラマの何がスゴイかというと、基本一話完結でありながら
2,3話先の話の伏線を絶妙な按配で散りばめているということ。
何気ないシーンが後々に絡んでくるので『怨み屋本舗』は
まとめて観ると更に面白いと思います♪

ドラマの性質もありますが、
続編の可能性は『マイ☆ボス』より『怨み屋本舗』の方があるぞと。
んでも木下あゆ美 嬢の今後の活動的には あんま“怨み屋”のイメージをつけたくないかなぁ。


・・と、こんなトコですね。
この2つのドラマはどちらも観るたびに面白くなっていって、週末が待ち遠しかったとです(笑)。
『怨み屋』はまだオンエアありますし、テレ東系の観れない地域の方は DVD-BOXも出ますけん
興味のある方は是非観てくださいまし♪


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