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『仮面ライダーキバ』、第17話「レッスン・マイウェイ」の感想。★★★
2008年05月19日 (月) 00:00 | 編集

仮面ライダーキバ』、第17話「レッスン・マイウェイ」の感想ですっ。


渡、美女2人に“大岡裁き”の図。音也が見たら、さぞ羨ましがることでしょう(えー、笑)。

今回初の米村脚本ということで、展開に安心はしてました。
ってメインよりサブライターの回でホッとするのもおかしな話ですが。
懸念材料は石田監督のみですな。
前編は少女のトラップと無駄なSEが鬱陶しいくらいで(笑)、巨匠がそないふざけることもなく観終えた感じ。
でも この静かな立ち上がりから大きくふざけるパターンの多い監督なので、後編の方が心配です。

2008年サイドでは、負傷してキャッスルドランに回収されていた渡が完治(?)して いつの間にか紅邸へ。
渡の夢の中なのか、3怪人の内の少なくともガルルは単に幽閉されたのではなく
「音也との約束がある」ようなことを言うてましたけど、そこらへんがちと気になります。

渡は“大ちゃん”の正体がかなり危険なファンガイアだと知り、ドスーンと凹んで一人旅へ。
そこで出会ったアーチェリー選手・倉沢マミに妙に気に入られる渡。
普段は明るいマミですけんど、ファンガイアに襲われた経験がトラウマになっておるやうで。。
ふーむ、名護が追ってたシースターファンガイア(坂口)の仕業なんすかね?

あと、イクサがキバの武器をへちる技(フェイク)は何かズルイ気が。でも性格悪い名護使用でならいいや(笑)。

一方、1986年サイド。
ゆりの知り合いの少女をオーディションに受からせるため、バイオリンを教えることになった音也。
・・ってか、技術的なことは何も教えてないですけどね(笑)。メンタルな部分で既に何かを見抜いたような気がしないでもないです。
そして倒せなかったルークのことは2008年サイド以上にスルー(笑)!

このバイオリン少女と倉沢マミ。
これで何らかのリンクが無いワケはないですよね。これにもう一つ輪をかけてくれると面白くなりそう。

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