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『仮面ライダーキバ』、第19話「フュージョン・オーラの嵐」の感想。★★★
2008年06月02日 (月) 00:00 | 編集

仮面ライダーキバ』、第19話「フュージョン・オーラの嵐」の感想です!

音也タロス、未来の時間を手に入れるの巻(笑)。

1986年サイドは暴走ルーク再び。
タイムプレイの標的以外の人間は基本スルーなトコが、その強さと恐怖を印象づけてくれます。
全体的に描写が怖いなぁと思ってたら、今回は舞原さん演出だったんですね。
昼ドラチックな今シリーズに一番フィットしてるのは舞原さんかも(笑)。

ゆりも恵もファンガイア相手にイクサシステムを構えますが、“蛇に睨まれた蛙”状態で変身は出来ず。。
御大って(自身によるオリジナル脚本では特に)否が応でも女性キャラの変身を避けようとしますよねぇ~。
・・なのでハナから変身しないと思って観てたんですけど、案の定でした(笑)。
話のアクセントとして1エピソードのゲストが変身したり
『555』なんかだとデルタの正体が流星塾の女の子やったいう話がありましたけど、アレでも正体がばれた途端に即退場でしたし
女性キャラは変身&そのまま戦わせまいと、なかばムキになってるよーな気も。
個人的にはシリーズ通して変身する女性レギュラーがいてもエエと思いますけどね。さぁ後編でどうなるか・・。

一方の2008年サイド。
健吾が唐突に本編に戻ってきて違和感ありありの中(笑)、
キバの秘密を探ろうと試しに行った霊能者のもとで倒れた渡に なんと父の音也が憑依して・・と瀬戸くんのストレス発散回でございました。
渡って役自体が難しいこともよー分かったし、“音也”を好演する瀬戸くんを観れたのも良かったです。
もしかしてこれが劇場版のヒントなんかいな???

ほんでバイキンマ・・もとい(笑)、レディバグファンガイアに捕まえられたんは名護と健吾という
いつぞやのシープ&スパイダーとは間逆の立場に恵はなってしまいましたな。
まぁ名護はほっといても大丈夫でしょうけども、健吾は一般人やから助けないとね(笑)。

今回 小ネタで好きやったのは、音也がガルル次狼にザンスーの偽サインをあげるシーンでしょうか。
その行為というより、見よう見まねでサインを書いている音也の姿を想像すると笑えます♪

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