混ぜこぜてみよ~う。by青いパン(ミラー版)
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『週刊 真木よう子』VOL.10の雑感。★★★★
2008年06月06日 (金) 19:47 | 編集
『週刊 真木よう子』VOL.10の雑感です!

池田さんが どんな役を演じても、落武者に見える罠(笑)。

※以下、ネタバレあり ご注意!

☆VOL.10「ひなかの金魚」
別れることになった2人。男が出て行く日、部屋で漫画を描く“よう子”に残ったのは2人の思い出と
男が“よう子”のために買ってきた一匹の金魚・・。
どっちも別れたくないんやけど、互いのために別れなくてはならない。
健二が金魚を取りに来たおかげで、その想いが分かって良かったねと。

話は淡々と進み、感情が分かりづらいトコもあったんですけど
丁寧に画が撮られてあることと
隣人の通称“バードマン”や突撃してきたヨネスケ師匠が良いアクセントになってたことで、話を じっくり観れました。
ヨネスケ師匠はマジでアポなしやから、リアルにこういう状況もあるよーな気がしないでもないです(笑)。

壁越しの会話の内容から“バードマン”と呼ばれてるのかと思いきや
その格好そのものが“バードマン”だったのね。コピーロボットまで持っとるし(笑)!
振り返れば予告で“バードマン”観てたんすけど、最初その風貌とヨネスケ師匠と一緒に居てたことから芸人さんの役なんかと思ってました。

“よう子”のもとに金魚は居なくなってしまいもしたが、“バードマン”が隣に住んでる限り
ある意味 寂しい想いはしないで済むと思いますね(笑)。

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