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『仮面ライダーキバ』、第35話「ニューアレンジ・飛翔のバラ」の感想。★★★
2008年10月06日 (月) 00:00 | 編集

仮面ライダーキバ』、第35話「ニューアレンジ・飛翔のバラ」の感想ですっ。

次回あたり、健吾が普通に関西弁使ってたら面白いのになぁと(笑)。

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今回の“キバ飛翔態”には色んな意味で面喰いました。
てか、ここまで変化すると“仮面ライダー”の名義に拘る理由が無くなってしまうよーな気も。
『牙狼<GARO>』の魔戒騎士の姿から“獣人態”ぐらい原形とどめてたら観てて唸ると思うんすが
仮面ライダーキバからの“キバ飛翔態”は まったくの別物(鳥)にしか見えないので
驚きはしても今ひとつテンションが上がらないんすよね。
これまでのシリーズから かけ離れた変化だということは評価すべきなんでしょうけども。

1986年ではバイオリン“ブラッディローズ”の完成、2008年の修復を介して
音也と渡、それぞれが“ブラッディローズ”にこめる“祈り”にフィーチャーしていった展開は良かったと思います。
久しぶりに「人間は皆、心に音楽を奏でてる」と言われ、ついて行くのは大変でしたがの(笑)。

新旧クイーンに血の繋がりはないんですね。
2008年の眼帯 真夜は人間を愛したため、罰としてクイーンの能力を抜きとられたことが明らかに。
ほいでもってそのリアクションから渡の母であることが ほぼ確定した感じっす。

神田博士は実験台だったファンガイアに、ものの見事に倒されましたね(笑)。
その後の楓&ファンガイアの狂いっぷりも神田博士に負けず劣らず見事でした。

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2008/10/06(月) 17:39 | 閑古鳥ぽよぽよ
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