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『プリズン・ブレイク』シーズンⅢ、#9までの雑感。★★★★★
2008年11月28日 (金) 23:05 | 編集
『プリズン・ブレイク』シーズンⅢ、#9までの雑感ですっ!!

気がつけばシーズンⅢも既に後半戦(汗)。
毎回、状況がドンドン変化していっとるので観てるこっちも気が抜けない感じっす~。

※『プリズン・ブレイク』は観てない人にオススメですが
続きものなので、必ず“シーズンⅠ”から観始めて追いついてくださいませ(笑)。
以下、地上波オンエア(♯9まで)に沿って少々ネタバレあり ご注意!

マホーンが“SONA(ソーナ)”から出れた!・・と思いきや、薬物中毒のために“組織”のことを証言できず“SONA”に逆戻りorz。
んでもこの間 元部下ラングの優しさに触れ、“SONA”で何とかマホーンは正気に戻ろうとしてるのが ちと泣けました。

マイケルとウィスラーは(計画を企てたことはバレずに)脱獄に失敗しーの、
そしたら“閣下”にせかされたスーザンがウィスラーをせかしてウィスラー単独の強引な脱獄を試みるも、これまた失敗と
結果立て続けにパナマ軍を怒らせ、“SONA”を益々カオスな状態へ(笑)。

状況が今 一番まずいのはルチェロで、次々と手下を失って求心力は下がる一方。
更に塀の外のビジネス先・グストが、ルチェロの手下No.2サミーに色々けしかけておると
シーズンⅠのアブルッチの時にも こういう展開ありましたが、果たして・・。

他に気になるのは、“組織”にも気づかれずに水面下で進められているリンカーンとスクレの計画ですね。
部分部分でのシーンが どう繋がってくるのかも楽しみ♪


それでは久々にやってみましょう、『プリズン・ブレイク』シーズンⅢ、#9まで観て
個人的に胡散臭い人ランキング(笑)!!♪パフパフ、ドンドンドン・・♪

第3位 ジェームズ・ウィスラー
漁師で“組織”の大事な情報を知らず知らずに握っていた体のウィスラーですけんど、裏ではスーザンと繋がっていたり
単独の脱獄失敗で本性も見え出して、かなり胡散臭くなってきました。
恋人のソフィア・ルーゴが見つけたウィスラーの別名のパスポートは何を意味するのかなぁ~。

第2位 スーザン
“組織”の工作員、“無茶ぶり”スーザン(笑)。
もともとスーザンは軍人やったから 命令には感情を押し殺して行動し、ドンドンとリンカーンを追い詰めてくサマがめっさ怖いです。
まぁでもその背後には まだ名前すら明かされていない“閣下”がおり
スーザンはスーザンで“閣下”の無茶ぶりに遭っているというトコで観てて同情してしもーたので、1位にはなれず。残念(笑)。

そして今回、栄えある第1位に輝いたのは・・サミー!!
ルチェロの手下No.2で武闘派のサミーはアホみたいに腕っぷしが強く
決闘では圧倒的な強さを誇り おまけにやたら気が短いと、この“SONA”で敵に回すと最悪な人です。
ルチェロの商売の売り上げを今までコイツが くすんでるくさいし、グストとは裏で繋がってるし
いつでもルチェロを裏切るタイミングはありそう・・んでもこのキャラは太く短い命だろな(笑)。


ルチェロは多少理解力があって追い詰められていることで、ランキング外。
“閣下”は出番がもっと増えた時に、ぶっちぎりの1位で。
そして、ティーバッグはワシの心の中では“胡散臭い人・殿堂入り”です(ほっといても悪いことしますしね、笑)。

あとソフィア・ルーゴは何も知らないまま巻き込まれた感じですが、あまりに純粋無垢すぎて逆に怪しい気もします~(笑)。

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