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『シンケンジャー』第二十三幕「暴走外道衆」の感想。★★★★★
2009年08月03日 (月) 07:28 | 編集

侍戦隊シンケンジャー』第二十三幕「暴走外道衆(ぼうそうげどうしゅう)」の感想です!

あのミシュラン、ゴールド寿司が気に入ったようで(笑)。
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第二十三幕の あらすじは・・。

血祭ドウコクが自分の力を抑えこんでいる間に、アヤカシ・ゴズナグモが六門船に侵入!
ゴズナグモはドウコクを裏切り、抹殺のため骨のシタリを脅し協力させ“封印の文字”を探り始める。

夏になり三途の川が荒れ、新たな手を打つことを思案するジイ・彦馬。
かつてのシンケンジャーの残した覚書を丈瑠たちに見せ
すべての折神の力を集め、更に大きな力とする“印籠”が考えられていたことを話す。
当時は力が足りず完成しなかった“印籠”。
しかしモヂカラの才能に秀でた源太によって、“印籠”を完成させることが出来るかも知れないと彦馬は考え
丈瑠たちは早速“印籠”のある志葉家の菩提寺へ。

寺の住職・浄寛と印籠を取りに蔵へ向かう途中、ある墓に目が止まる丈瑠。
その墓は武士の一族のもので、一族の中に外道に落ちた者がいたことから どの寺も埋葬を嫌がり
当時の住職が引き受けたと浄寛から聞き・・。

(以上、公式HP参照)


僧侶が敵にボコボコされてると、何となく少林寺っぽい・・。

丈瑠たちは印籠の完成、ゴズナグモはドウコク封印の文字を知る丈瑠を狙い
源太はミシュランに評価してほしい(笑)と、思惑が交錯する今回。
高橋元太郎さんとか印籠とかツッコミどころも多いなか、本編はシリアスだったりして続きが非常に気になります。

丈瑠がシタリに“殿様あるある”で痺れ薬を茶に盛られ(笑)、大ピンチのなか現れたのは腑破十臓!
ほいでもって丈瑠を連れ去ってしまいます。
本人としては丈瑠と戦えず不服でしょうが、毎回 非常に良いタイミングで十臓は出てくるなぁ~。
あと、寺に行く前に十臓が残った寿司を手に取ったのは脚本か演出か
それとも唐橋氏の演技プランか知りたいところ(笑)。

十臓のリアクションからすると、菩提寺にある武士一族の墓は十臓のとこのもののやうですね。
こんなところに志葉家と縁が。次回で過去話も明かされる感じかなと。

もう一つ気になったのは、武士一族の墓を見つける前に丈瑠が立ち止まっていた小さい墓。
あれだけしっかり尺を取るってことは、何かのエピソードに絡んでくるのでしょうかね???

「ゴズナグモ強ぇ~!」と思っていたら、意外と早く自分の力を押さえ込めたドウコクがゴズナグモを回収。
その強さは尋常じゃなくなってますな。
ドウコクは今回の件を収拾したら、十臓を助けた薄皮太夫に厳しくなりそうな気もします。

ゴールドVSシタリ確かにシタリ無茶してますね(笑)。
知恵袋&お爺ちゃんキャラなので、飛び道具が多いのは当然のこととしましょう♪

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【殿のケツが描きたかっただけです。】 夏の暑さにパッタリ逝っちゃってましたー。 日曜日に見たことは見たんだけどあんまり記憶に残ってない……。 というわけで今回はさくっと軽めにお届け。 のはずだったのに、何かだらだら長いよ!
2009/08/06(木) 14:11 | 閑古鳥ぽよぽよ
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